UQモバイル 格安SIM(MVNO)

UQモバイルならどのスマホを選べばいいのか?おすすめ機種5選【2018年11月版】

更新日:

UQモバイルでは、端末代割引のマンスリー割があるので、スマホを安く購入できます。

しかし、どの機種を選べばいいのかと悩んでいる人もいるかもしれません。

結論から言うと、現時点でもっともおすすめなのは、月々0円で購入できる「AQUOS sense」です。また、よりハイスペックなスマホが欲しい人には、月々500円の「P20 lite」をおすすめします。

この記事では、UQモバイルの最新ラインナップから、おすすめできる機種とその理由を紹介していきます。

UQモバイル機種選びのポイント

機種選びでポイントになるのは、価格(買いやすいか)・性能(サクサク動作するか)・機能(便利に使えるか)の3つです。

なお、以下で紹介する端末代の実質負担額は、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」でマンスリー割を適用したときの価格になります。

参考>> スマホが実質100円〜で買えるマンスリー割

その他のプランである「データ高速プラン」「データ無制限プラン」では、端末代の割引がありません。そのため、UQモバイルでスマホを購入するなら、おしゃべりプラン・ぴったりプランがベストです。

参考>> UQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の詳細

1位:おサイフケータイ・指紋認証対応スマホ「AQUOS sense」

機種名:AQUOS sense メーカー:シャープ
本体価格:28,900円 実質負担額:100円
発売日:2017年11月22日

価格性能機能総合評価

現時点で、UQモバイルで最もおすすめできるのが、シャープの「AQUOS sense」です。

おサイフケータイや防水・防塵に対応しつつ、指紋認証も使えるのが特徴。おサイフケータイと指紋認証の両方に対応する機種は、UQモバイルでは初めてです。

これまで、おサイフケータイに対応するUQモバイルの機種は、スペックとしてはやや物足りない印象でした。しかし、AQUOS senseは内蔵メモリが3GBで、ディスプレイもフルHDと十分なスペックです。

おしゃべりプラン・ぴったりプランなら、マンスリー割適用で実質負担額は100円。(プランS・M・Lすべて)

おサイフケータイと指紋認証の両方を使いたい人なら、AQUOS senseを選ぶべきです。

AQUOS senseの詳細スペックと端末代(タップして展開)
AQUOS sense
ディスプレイ5.0インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1310万画素
サブ:約500万画素
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 430
(1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約144×72×8.6mm
重量約148g
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間約1,330分
連続待受時間約650時間
最大下り速度下り最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth4.2
防水
防塵
おサイフケータイ
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円
月々の端末代0円
実質負担額100円

参考>> UQモバイルのAQUOS senseの特徴と価格を解説

2位:ほぼ丸ごと画面で顔認証&指紋認証対応「P20 lite」

機種名:P20 lite メーカー:ファーウェイ
本体価格:28,900円 実質負担額:12,100円
発売日:2018年6月15日

価格性能機能総合評価

ファーウェイの「P20 lite」は、今やトレンドと言える、ノッチ付きの全画面(フルビュー)ディスプレイを搭載。前機種のP10 liteと端末サイズは同程度ながら、画面サイズは5.84インチに拡大しています。

8コアCPUを搭載し、内蔵メモリは4GB。メインカメラはダブルレンズ、サブカメラも1,600万画素と、本体価格が3万円程度のスマホとは思えないないハイスペックぶりです。

おしゃべりプラン・ぴったりプランのS・M・Lともに、割引後の端末代は月々500円。実質負担額は12,100円です。

UQモバイルで高性能なスマホを購入したいなら、P20 liteを選ぶべきでしょう。

P20 liteの詳細スペックと端末代(タップして展開)
P20 lite
ディスプレイ約5.84インチ
画面解像度2280×1080
カメラメイン:約1600万画素+200万画素
サブ:約1600万画素
OSAndroid 8.0
CPUKirin 659(2.36GHz/4コア+1.7GHz/4コア、オクタコア)
内蔵メモリ4GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約148.6×71.2×7.4mm
重量約145g
バッテリー容量3,000mAh
連続通話時間約1,100分
連続待受時間約350時間
最大下り速度最大220Mbps(WiMAX 2+) / 225Mbps(4G LTE)
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac, 2.4GHz/5GHz
Bluetooth4.2 LE
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証/顔認証◯/◯
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割700円
月々の端末代500円
実質負担額12,100円

参考>> P20 liteはUQモバイルとワイモバイルのどちらで買うのが得か?

3位:デュアルレンズで持ちやすい高性能スマホ「nova 2」

機種名:nova 2 メーカー:ファーウェイ
本体価格:28,900円 実質負担額:100円
発売日:2018年1月26日

価格性能機能総合評価

ファーウェイの「nova 2」は、コンパクトかつ高性能で低価格なAndroidスマホ。

最大の特徴はカメラ機能。メインカメラは1,200万画素と800万画素のデュアルレンズ、サブカメラは2,000万画素で、風景や料理、自撮りもきれいに撮影できます。

内蔵メモリは4GBで、AQUOS senseよりも高性能。それでいて、本体サイズはiPhone 6 / 6sとほとんど変わず、持ちやすい仕上がりに。

もちろん、指紋認証にも対応。ただし、防水やおサイフケータイには非対応となっています。

参考>> UQモバイル版HUAWEI nova 2実機レビュー

マンスリー割適用後の端末代は、おしゃべりプランぴったりプランのS・M・Lともに月々0円となり、実質負担額100円で購入可能です。

P20 liteの全画面ディスプレイが使いにくそうと感じるなら、nova 2を選ぶのがいいかもしれません。

nova 2の詳細スペックと端末代(タップして展開)
nova 2
ディスプレイ約5.0インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1,200万画素+約800万画素
サブ:約2,000万画素
OSAndroid 7.0
CPUKirin 659(2.36GHz/4コア+1.7GHz/4コア)
内蔵メモリ4GB
内蔵ストレージ64GB
外部メモリmicroSDXC 最大128GB
寸法約142.2×68.9×6.9mm
重量約143g
バッテリー容量2,950mAh
連続通話時間約1,080分
連続待受時間約390時間
最大下り速度最大220Mbps(WiMAX 2+) / 225Mbps(4G LTE)
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
Bluetooth4.2
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割1,200円
月々の端末代0円
実質負担額100円

4位:ハンドソープでも洗える防水スマホ「arrows M04 PREMIUM」

機種名:arrows M04 PREMIUM メーカー:富士通
本体価格:28,900円 実質負担額:100円
発売日:2017年10月26日

価格性能機能総合評価

富士通の「arrows M04 PREMIUM」は、おサイフケータイや防水・防塵に対応することに加えて、泡タイプのハンドソープでも洗えるというのが特徴です。

しかし、ハンドソープで洗えること以外で、特に強みが無いというのが正直なところ。

おサイフケータイが必要ならAQUOS senseのほうがおすすめできますし、性能重視ならP20 liteを選んだほうが良いです。

ただし、電話やメール、ブラウザなどが使いやすいホームアプリを搭載している点で、シニアの初めてのスマホとしては使いやすいかもしれません。

マンスリー割適用後の端末代は、おしゃべりプラン・ぴったりプランのプランS・M・Lで月々0円。実質負担額は100円です。

arrows M04 PREMIUMの詳細スペックと端末代(タップして展開)
arrows M04 PREMIUM
ディスプレイ約5.0インチ
画面解像度HD(720×1280)
カメラメイン:約1310万画素
サブ:約500万画素
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 410
(1.2GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約144×71×8.0mm
重量約148g
バッテリー容量2,580mAh
連続通話時間約520分
連続待受時間約500時間
最大下り速度下り最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth4.1
防水
防塵
おサイフケータイ
指紋認証×
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円
月々の端末代0円
実質負担額100円

5位:大ヒットのSIMフリーAndroidスマホ「P10 lite」

機種名:P10 lite メーカー:ファーウェイ
本体価格:28,900円 実質負担額:100円
発売日:2017年6月16日

価格性能機能総合評価

ファーウェイの「P10 lite」は、P20 liteの一世代前のモデル。2017年に大ヒットしたSIMフリーのAndroidスマホです。

本体価格約3万円ながら、3GBメモリや8コアCPUを搭載。指紋認証にも対応。UQモバイルなら、この機種を実質100円で購入可能です(おしゃべりプラン・ぴったりプラン限定)

内蔵メモリやカメラなど、あらゆる面でP20 liteよりは見劣りしますが、それでも性能は十分。とにかく安いのが魅力です。

おサイフケータイや防水・防塵には非対応。

なお、すでに終売機種となっており、UQモバイル公式オンラインショップでは取り扱われていません。店舗によっては在庫が残っている可能性があります。

P10 liteの詳細スペックと端末代(タップして展開)
P10 lite
ディスプレイ約5.2インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1200万画素
サブ:約800万画素
OSAndroid 7.0
CPUKirin 658
(2.1GHz/4コア+1.7GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大128GB
寸法約146.5×72×7.2mm
重量約146g
バッテリー容量3,000mAh
連続通話時間約1,260分
連続待受時間約534時間(WX2+)
約625時間(LTE)
最大下り速度最大220Mbps(WiMAX 2+)
/ 225Mbps(4G LTE)
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.1 LE
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円
月々の端末代0円
実質負担額100円

番外編:ガラケー・iPhone・変わり種端末

ガラケーを使いたいなら「DIGNO Phone」

機種名:DIGNO Phone メーカー:京セラ
本体価格:19,300円 実質負担額:100円
発売日:2017年3月17日

価格性能機能総合評価

UQモバイルでもガラケーを使いたいという人には「DIGNO Phone」がおすすめです。

OSはAndroidベースですが、物理キーを搭載しているので、タッチパネルの操作が苦手な人でも、快適に文字入力を行えます。おサイフケータイやテザリングにも対応。

なお、メールやブラウザはもちろん使えますが、Google Playは搭載しておらず、アプリやゲームをインストールすることはできません。

DIGNO Phoneの詳細スペックと端末代(タップして展開)
DIGNO Phone
ディスプレイ約3.4インチ
画面解像度FWVGA(854×480)
カメラメイン:800万画素
サブ:なし
OSAndroidベース
CPUSnapdragon 210
(1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ1GB
内蔵ストレージ8GB
外部メモリmicroSDXC 最大32GB
寸法約113×51×16.7mm
重量約130g
バッテリー容量1500mAh
連続通話時間約530分
連続待受時間約530時間
最大下り速度下り最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
Bluetooth4.1
防水
防塵
おサイフケータイ
指紋認証×
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:19,300円
分割:100円+800円×24回
マンスリー割−800円
月々の端末代0円
実質負担額100円

参考>> UQモバイルで購入できるガラケー「DIGNO Phone」

UQモバイルなら「iPhone SE」も割引価格で購入可能

機種名:iPhone SE メーカー:アップル
本体価格:40,900円 実質負担額:9,700円(いずれも32GBモデル)
発売日:2017年3月25日(UQモバイル版)

価格性能機能総合評価

UQモバイルでアップルのiPhoneを購入したい人には「iPhone SE」が最もおすすめです。

「iPhone 6s」も購入できますが、iPhone SEと6sはCPUが同じ。iPhone 6sと同等の性能をコンパクトなサイズで使え、なおかつ価格が安いのがiPhone SEの魅力です。

マンスリー割によって、32GBモデルは実質9,700円で購入できます

iPhone SEの詳細スペックと端末代(タップして展開)
iPhone SE
ディスプレイ4インチ
画面解像度1,136 x 640
カメラメイン:約1,200万画素
サブ:約120万画素
OSiOS 11
CPUA9チップ
内蔵メモリ
内蔵ストレージ32GB または 128GB
外部メモリ非対応
寸法123.8×58.6×7.6mm
重量113g
バッテリー容量
連続通話時間最大14時間
連続待受時間最大10日間
最大下り速度150Mbps
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格(32GBモデル)一括:40,900円
分割:100円+1,700円×24回
マンスリー割−1,300円
月々の端末代400円
実質負担額9,700円

参考>> UQモバイル版iPhone SEの価格を詳しく解説

頑丈でガラス割れしにくい「DIGNO A」

機種名:DIGNO A メーカー:京セラ
本体価格:28,900円 実質負担額:100円(プランM以上)
発売日:2018年3月1日

価格性能機能総合評価

京セラの「DIGNO A」は、nova 2と同時に発表された冬春モデルの新製品。3月1日に発売されました。

防水・防塵に対応するのはもちろん、米国国防総省の調達基準(MIL規格)に準拠した耐衝撃性能を搭載。

さらに、強化ガラスとアクリルを組み合わせた「ハイブリッドシールド」構造により、ガラス割れがしにくく、安心して使えるのが特徴です。

なお、国内メーカーのスマホながらおサイフケータイには非対応。また、指紋認証にも非対応となっています。

おしゃべりプラン・ぴったりプランのM以上なら、月々の端末代は0円で、実質負担額は100円。プランSの場合、月々の端末代が300円です。

とにかく頑丈なスマホを購入したい人には、DIGNO Aがおすすめできるでしょう。

DIGNO Aの詳細スペックと端末代(タップして展開)
DIGNO A
ディスプレイ約5.0インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1,300万画素
サブ:約500万画素
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon 430(1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約145×72×8.7mm
重量約136g
バッテリー容量2,600mAh
連続通話時間約960分
連続待受時間約530時間 (4G LTE/WiMAX 2+)
最大下り速度最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水
防塵
おサイフケータイ×
指紋認証×
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円(プランM以上)
月々の端末代0円
実質負担額100円

新登場の最新機種「R17 Neo」「AQUOS sense2」

先進機能とコスパを両立「R17 Neo」

機種名:R17 Neo メーカー:OPPO
本体価格:36,100円 実質負担額:24,100円
発売日:2018年11月下旬予定

価格性能機能総合評価

OPPOの「R17 Neo」は先進機能とコストパフォーマンスを両立したハイスペックなAndroidスマホです。

最大の特徴は、ディスプレイに搭載された指紋認証機能。新型iPhoneでは指紋認証を削ることで大画面を実現していますが、このスマホなら、6.4インチの大画面のまま便利な指紋認証も使えます。

なお、OPPOは日本市場ではニューフェイスですが、世界ではシェア4位のスマホメーカー。

OPPOのスマホが採用している「ColorOS」はAndroidをベースにしていますが、見た目や操作感は“iPhoneにソックリ”。iPhoneからでも違和感なく乗り換えられそうです。

8コアCPUと4GBメモリを搭載し、内蔵ストレージは128GB。Androidスマホとしては大容量で、アプリやゲームもたくさんインストールできます。もちろん、micro SDカードも利用可能です。

マンスリー割適用後の端末代は月々1,000円。実質負担額は24,100円となっています。

高価格化したiPhoneにうんざりしていて、iPhoneっぽいAndroidスマホに乗り換えたい人におすすめです。

R17 Neoの詳細スペックと端末代(タップして展開)
R17 Neo
ディスプレイ6.4インチ
画面解像度2340x1080
カメラメイン:1,600万+200万画素
サブ:2,500万画素
OSColorOS 5.2(Based on Android8.1)
CPUSnapdragon 660(1.95GHz/4コア+1.8GHz/4コア、オクタコア)
内蔵メモリ4GB
内蔵ストレージ128GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約158.3×75.5×7.4mm
重量約156g
バッテリー容量3,600mAh
連続通話時間不明
連続待受時間不明
最大下り速度最大279Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:36,100円
分割:100円+1,500円×24回
マンスリー割500円
月々の端末代1,000円
実質負担額24,100円

おサイフ定番スマホの後継機「AQUOS sense2」

機種名:AQUOS sense2 メーカー:シャープ
本体価格:36,100円 実質負担額:24,100円
発売日:2018年11月下旬予定

価格性能機能総合評価

シャープのAQUOS sense2は、実質100円の「AQUOS sense」の後継機種です。

画面サイズは5インチから5.5インチにアップ。しかし、横幅は1mm小さくなっていて、より持ちやすいように細く、長く進化したのが特徴です。

前機種から引き続き、おサイフケータイと防水・防塵に対応。水濡れに強く、高精細で低消費電力のIGZO液晶も搭載しています。

割引後の端末代は月々1,000円で、実質負担額は24,100円。

国内メーカーの最新スマホがほしい人におすすめできます。

AQUOS sense2の詳細スペックと端末代(タップして展開)
AQUOS sense2
ディスプレイ約5.5インチ
画面解像度1080×2160
カメラメイン:1,200万画素
サブ:800万画素
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon 450(1.8GHz/8コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大512GB
寸法約148×71×8.4mm
重量約155g
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間不明
連続待受時間不明
最大下り速度最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水◯(IPX5/IPX8)
防塵◯(IP6X)
おサイフケータイ
指紋認証/顔認証◯/◯
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:36,100円
分割:100円+1,500円×24回
マンスリー割500円
月々の端末代1,000円
実質負担額24,100円

まとめ

UQモバイルの機種選びでは、おサイフケータイや防水性能が必要という人には、シャープのAQUOS senseがおすすめできます。

おしゃべりプラン・ぴったりプランのS・M・Lなら、実質100円で購入することが可能です。

また、カメラ機能や性能を重視するなら、ファーウェイのP20 liteを選べば間違いないです。実質100円ではありませんが、月々の端末代は500円。割安な価格で、高性能の最新スマホを購入できます。

ぜひ、お好みのスマホを選んで、格安な料金のUQモバイルを快適に使ってみてください。

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