UQモバイル 格安SIM(MVNO)

UQモバイルならどのスマホを選べばいいのか?おすすめ機種5選【2019年7月版】

更新日:

UQモバイルでは、端末代割引のマンスリー割があるので、スマホを安く購入できます。

しかし、どの機種を選べばいいのかと悩んでいる人もいるかもしれません。

結論から言うと、現時点でもっともおすすめなのは、高性能かつ手頃な価格というコストパフォーマンスに優れた「R17 Neo」です。また、とにかく安いスマホが欲しい人には、シャープの「AQUOS sense」をおすすめします。

この記事では、UQモバイルの最新ラインナップから、おすすめできる機種とその理由を紹介していきます。

UQモバイル機種選びのポイント

機種選びでポイントになるのは、価格(買いやすいか)・性能(サクサク動作するか)・機能(便利に使えるか)の3つです。

なお、以下で紹介する端末代の実質負担額は、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」でマンスリー割を適用したときの価格になります。

参考>> スマホが実質100円〜で買えるマンスリー割

その他のプランである「データ高速プラン」「データ無制限プラン」では、端末代の割引がありません。そのため、UQモバイルでスマホを購入するなら、おしゃべりプラン・ぴったりプランがベストです。

参考>> UQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」の詳細

1位:先進機能とコスパを両立「R17 Neo」

機種名:R17 Neo メーカー:OPPO
本体価格:36,100円 実質負担額:500円(12,100円 値下げされました)
発売日:2018年11月22日

価格性能機能総合評価

OPPOの「R17 Neo」は先進機能とコストパフォーマンスを両立したハイスペックなAndroidスマホです。

最大の特徴は、ディスプレイに搭載された指紋認証機能。新型iPhoneでは指紋認証を削ることで大画面を実現していますが、このスマホなら、6.4インチの大画面のまま便利な指紋認証も使えます。

なお、OPPOは日本市場ではニューフェイスですが、世界ではシェア4位のスマホメーカー。

OPPOのスマホが採用している「ColorOS」はAndroidをベースにしていますが、見た目や操作感は“iPhoneにソックリ”。iPhoneからでも違和感なく乗り換えられそうです。

8コアCPUと4GBメモリを搭載し、内蔵ストレージは128GB。Androidスマホとしては大容量で、アプリやゲームもたくさんインストールできます。もちろん、micro SDカードも利用可能です。

マンスリー割適用後の端末代は月々0円。実質負担額は初回に上乗せされる500円のみとなっています。

高価格化したiPhoneにうんざりしていて、iPhoneっぽいAndroidスマホに乗り換えたい人におすすめです。

参考>> UQモバイル専売機種、OPPO R17 Neoの特徴と価格を解説

R17 Neoの詳細スペックと端末代(タップして展開)
R17 Neo
ディスプレイ6.4インチ
画面解像度2340x1080
カメラメイン:1,600万+200万画素
サブ:2,500万画素
OSColorOS 5.2(Based on Android8.1)
CPUSnapdragon 660(1.95GHz/4コア+1.8GHz/4コア、オクタコア)
内蔵メモリ4GB
内蔵ストレージ128GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約158.3×75.5×7.4mm
重量約156g
バッテリー容量3,600mAh
連続通話時間不明
連続待受時間不明
最大下り速度最大279Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:29,300円
分割:500円+1,200円×24回
マンスリー割1,200円
月々の端末代0円
実質負担額500円

2位:おサイフケータイ・指紋認証対応スマホ「AQUOS sense」

機種名:AQUOS sense メーカー:シャープ
本体価格:28,900円 実質負担額:100円
発売日:2017年11月22日

価格性能機能総合評価

シャープの「AQUOS sense」は、おサイフケータイや防水・防塵に対応しつつ、指紋認証も使えるのが特徴。おサイフケータイと指紋認証の両方に対応する機種は、UQモバイルでは初めてです。

これまで、おサイフケータイに対応するUQモバイルの機種は、スペックとしてはやや物足りない印象でした。しかし、AQUOS senseは内蔵メモリが3GBで、ディスプレイもフルHDと十分なスペックです。

1年前に発売された少し古めの機種ですが、おしゃべりプラン・ぴったりプランならマンスリー割適用で実質負担額が100円とリーズナブルなのが魅力。

おサイフケータイと指紋認証の両方を使いたい人なら、AQUOS senseを選ぶべきです。

AQUOS senseの詳細スペックと端末代(タップして展開)
AQUOS sense
ディスプレイ5.0インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1310万画素
サブ:約500万画素
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 430
(1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約144×72×8.6mm
重量約148g
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間約1,330分
連続待受時間約650時間
最大下り速度下り最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth4.2
防水
防塵
おサイフケータイ
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円
月々の端末代0円
実質負担額100円

参考>> UQモバイルのAQUOS senseの特徴と価格を解説

3位:おサイフ定番スマホの後継機「AQUOS sense2」

機種名:AQUOS sense2 メーカー:シャープ
本体価格:36,100円 実質負担額:12,100円
発売日:2018年11月22日

価格性能機能総合評価

シャープのAQUOS sense2は、実質100円の「AQUOS sense」の後継機種です。

画面サイズは5インチから5.5インチにアップ。しかし、横幅は1mm小さくなっていて、より持ちやすいように細く、長く進化したのが特徴です。

前機種から引き続き、おサイフケータイと防水・防塵に対応。水濡れに強く、高精細で低消費電力のIGZO液晶も搭載しています。

割引後の端末代は値下げされて月々500円、実質負担額12,100円となり、より買いやすくなりました。

国内メーカーの最新スマホがほしい人におすすめできます。

参考>> AQUOS sense2の特徴と価格を解説

AQUOS sense2の詳細スペックと端末代(タップして展開)
AQUOS sense2
ディスプレイ約5.5インチ
画面解像度1080×2160
カメラメイン:1,200万画素
サブ:800万画素
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon 450(1.8GHz/8コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大512GB
寸法約148×71×8.4mm
重量約155g
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間不明
連続待受時間不明
最大下り速度最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水◯(IPX5/IPX8)
防塵◯(IP6X)
おサイフケータイ
指紋認証/顔認証◯/◯
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:33,700円
分割:100円+1,400円×24回
マンスリー割900円
月々の端末代500円
実質負担額12,100円

4位:リーズナブルなAIカメラ搭載スマホ「nova lite 3」

機種名:nova lite 3 メーカー:ファーウェイ
本体価格:29,300円 実質負担額:500円
発売日:2019年2月14日

価格性能機能総合評価

「nova lite 3」は、コストパフォーマンスに優れたファーウェイのスマホの中でも、特にリーズナブルな機種。

2月発売の最新機種ながら、分割支払金が1,200円、マンスリー割が同額の1,200円で、月々の端末代は0円。実質負担額は初回に上乗せされる500円のみとなっています。

メインカメラ、インカメラともに、AIがシーンを認識して最適なモードで撮影できる機能を搭載。

同じくファーウェイ製のP20 liteと比べると、ディスプレイが約6.21インチと大きく、さらに“ノッチ”が水滴型で限りなく小さいことが特徴です。

一方、メモリが3GB、Wi-Fiが802.11 acに非対応など、同じくファーウェイ製の「P20 lite」よりも割り切った部分もあります。

リーズナブルでもカメラにこだわった最新スマホを購入したい人なら、nova lite 3を選ぶといいでしょう。

米国政府によるファーウェイへの禁輸措置によって、今後、ファーウェイ端末上でGoogleのサービスが利用できなくなる可能性が報じられています。日本でも、大手キャリアやUQモバイルなどのMVNOが新製品「P30 lite」の発売を延期するなどの影響が出ています。

なお、ファーウェイの日本法人は「(P30シリーズを含む既存製品では)今後のセキュリティアップデート、アフターサービスなどが影響を受けることはない」としています。また、Googleも「Google PlayGoogle Play Protectによるセキュリティ機能は、既存のファーウェイ端末で引き続き機能する」との声明を出しています

nova lite 3の詳細スペックと端末代(タップして展開)
nova lite 3
ディスプレイ約6.21インチ
画面解像度2340×1080
カメラメイン:約1300万画素+約200万画素
サブ:約1600万画素
OSAndroid 9
CPUKirin 710(2.2GHz A73×4 + 1.7GHz A53×4、オクタコア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大512GB
寸法約155.2×73.4×7.95mm
重量約160g
バッテリー容量3,400mAh
連続通話時間約1,500分
連続待受時間約900時間
最大下り速度最大220Mbps(WiMAX 2+) / 150Mbps(4G LTE)
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n, 2.4GHz
Bluetooth4.2
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証/顔認証◯/◯
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:29,300円
分割:500円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円
月々の端末代0円
実質負担額500円

5位:UQモバイル初のGalaxyスマホ「Galaxy A30」

機種名:Galaxy A30 メーカー:サムスン
本体価格:29,300円 実質負担額:24,500円
発売日:2019年6月14日

 

価格性能機能総合評価

Galaxy A30は、UQモバイルで初となるサムスン・GalaxyシリーズのAndroidスマホです。

大手キャリアが取り扱うフラグシップモデルよりワンランク落とした普及モデルですが、4GBメモリ、8コアCPUと必要十分なスペック。

6.4インチ大画面の有機ELディスプレイや3,900mAhの大容量バッテリーを搭載し、おサイフケータイや防水・防塵にも対応しているのが特徴です。

マンスリー割適用後の端末代は月々1,000円。実質負担金は24,500円となっています。

Galaxy A30の詳細スペックと端末代(タップして展開)
Galaxy A30
ディスプレイ約6.4インチ
画面解像度2,340x1,080
カメラメイン:約1,300万画素+約500万画素
サブ:約800万画素
OSAndroid 9
CPUExynos7904(1.8GHz/2コア+1.6GHz/6コア)
内蔵メモリ4GB
内蔵ストレージ64GB
外部メモリmicroSDXC 最大512GB
寸法約160×75×8.0mm
重量約176g
バッテリー容量3,900mAh
連続通話時間約1,990分
連続待受時間約670時間
最大下り速度下り最大260Mbps
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5
防水
防塵
おサイフケータイ
指紋認証/顔認証◯/◯
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:29,300円
分割:500円+1,200円×24回
マンスリー割−200円
月々の端末代1,000円
実質負担額24,500円

参考>> UQ初のGalaxyスマホ、おサイフ・防水対応の「Galaxy A30」をレビュー

番外編:ガラケー・iPhone・変わり種端末

UQモバイルなら「iPhone 6s」も割引価格で購入可能

機種名:iPhone 6s メーカー:アップル
本体価格:55,300円 実質負担額:9,700円(32GBモデル)
発売日:2017年10月13日(UQモバイル版)

価格性能機能総合評価

UQモバイルでアップルのiPhoneを購入したい人には、実質1万円以下の「iPhone 6s」がおすすめできます。

32GBモデルは、マンスリー割によって端末代が月々400円となり、実質負担額は9,700円。

また、128GBモデルは32GBモデルよりも月々+500円高くなり、端末代が月々900円、実質負担額21,700円となっています。

iPhone 6sの詳細スペックと端末代(タップして展開)
iPhone 6s
ディスプレイ4.7インチ
画面解像度1,334 x 750
カメラメイン:約1,200万画素
サブ:約500万画素
OSiOS 12.1.1
CPUA9チップ
内蔵メモリ
内蔵ストレージ32GB または 128GB
外部メモリ非対応
寸法138.3×67.1×7.1mm
重量143g
バッテリー容量
連続通話時間最大14時間
連続待受時間最大10日間
最大下り速度225Mbps
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水×
防塵×
おサイフケータイ×
指紋認証
テザリング
緊急地震速報
本体価格(32GBモデル)一括:55,300円
分割:100円+2,300円×24回
マンスリー割−1,900円
月々の端末代400円
実質負担額9,700円

参考>> UQモバイル版iPhone 6sの価格を詳しく解説

頑丈でガラス割れしにくい「DIGNO A」

機種名:DIGNO A メーカー:京セラ
本体価格:28,900円 実質負担額:100円(プランM以上)
発売日:2018年3月1日

価格性能機能総合評価

京セラの「DIGNO A」は、防水・防塵に対応するのはもちろん、米国国防総省の調達基準(MIL規格)に準拠した耐衝撃性能を搭載したスマホ。

さらに、強化ガラスとアクリルを組み合わせた「ハイブリッドシールド」構造により、ガラス割れがしにくく、安心して使えるのが特徴です。

なお、国内メーカーのスマホながらおサイフケータイには非対応。また、指紋認証にも非対応となっています。

おしゃべりプラン・ぴったりプランのM以上なら、月々の端末代は0円で、実質負担額は100円。プランSの場合、月々の端末代が300円です。

とにかく頑丈なスマホを購入したい人には、DIGNO Aがおすすめできるでしょう。

DIGNO Aの詳細スペックと端末代(タップして展開)
DIGNO A
ディスプレイ約5.0インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1,300万画素
サブ:約500万画素
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon 430(1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約145×72×8.7mm
重量約136g
バッテリー容量2,600mAh
連続通話時間約960分
連続待受時間約530時間 (4G LTE/WiMAX 2+)
最大下り速度最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水
防塵
おサイフケータイ×
指紋認証×
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:28,900円
分割:100円+1,200円×24回
マンスリー割−1,200円(プランM以上)
月々の端末代0円
実質負担額100円

シニアな親におすすめできる実質2万円以下の「おてがるスマホ01」

機種名:おてがるスマホ01 メーカー:京セラ
本体価格:34,100円 実質負担額:19,700円
発売日:2019年2月7日予定

価格性能機能総合評価

京セラの「おてがるスマホ01」は、アイコンや文字が大きく、シニアにも使いやすい格安スマホです。

同じく京セラ製の「DIGNO A」をベースにしたAndroidスマホですが、大きなアイコンが並んだわかりやすいホーム画面を採用しているのが特徴。

よく電話をかける家族の名前をホーム画面に並べられるほか、ホーム画面のサポートアイコンからUQお客様サポートにすぐに電話をかけて、使い方などを質問できます。

DIGNO Aと同じく、防水・防塵・耐衝撃に対応。また、手袋を着けたままでも画面のタッチ操作が可能となっています。

なお、おサイフケータイやワンセグには非対応。

マンスリー割適用後の月々の端末代は800円、実質負担額は19,700円 (800円×24回+初回500円)となっています。

スペックの割にはやや割高ですが、初めてのスマホとして親に使ってもらうには最適な機種と言えるでしょう。

おてがるスマホ01の詳細スペックと端末代(タップして展開)
おてがるスマホ01
ディスプレイ約5.0インチ
画面解像度フルHD(1920×1080)
カメラメイン:約1,300万画素
サブ:約500万画素
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon 430(1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ3GB
内蔵ストレージ32GB
外部メモリmicroSDXC 最大256GB
寸法約145×72×8.7mm
重量約136g
バッテリー容量2,600mAh
連続通話時間約960分
連続待受時間約530時間 (4G LTE/WiMAX 2+)
最大下り速度最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
防水
防塵
おサイフケータイ×
指紋認証×
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:34,100円
分割:500円+1,400円×24回
マンスリー割−600円
月々の端末代800円
実質負担額19,700円

ガラケーを使いたいなら「DIGNO Phone」

機種名:DIGNO Phone メーカー:京セラ
本体価格:19,300円 実質負担額:100円
発売日:2017年3月17日

価格性能機能総合評価

UQモバイルでもガラケーを使いたいという人には「DIGNO Phone」がおすすめです。

OSはAndroidベースですが、物理キーを搭載しているので、タッチパネルの操作が苦手な人でも、快適に文字入力を行えます。おサイフケータイやテザリングにも対応。

なお、メールやブラウザはもちろん使えますが、Google Playは搭載しておらず、アプリやゲームをインストールすることはできません。

DIGNO Phoneの詳細スペックと端末代(タップして展開)
DIGNO Phone
ディスプレイ約3.4インチ
画面解像度FWVGA(854×480)
カメラメイン:800万画素
サブ:なし
OSAndroidベース
CPUSnapdragon 210
(1.1GHz/4コア)
内蔵メモリ1GB
内蔵ストレージ8GB
外部メモリmicroSDXC 最大32GB
寸法約113×51×16.7mm
重量約130g
バッテリー容量1500mAh
連続通話時間約530分
連続待受時間約530時間
最大下り速度下り最大150Mbps
Wi-FiIEEE802.11b/g/n
Bluetooth4.1
防水
防塵
おサイフケータイ
指紋認証×
テザリング
緊急地震速報
本体価格一括:19,300円
分割:100円+800円×24回
マンスリー割−800円
月々の端末代0円
実質負担額100円

参考>> UQモバイルで購入できるガラケー「DIGNO Phone」

まとめ

UQモバイルの機種選びでは、コストパフォーマンスに優れ、ディスプレイ指紋認証にも対応するOPPOのR17 Neoが一番おすすめできます。

また、おサイフケータイや防水に対応した、とにかく安い端末が欲しい人は、実質100円のシャープのAQUOS senseを選ぶといいでしょう。

ぜひ、お好みのスマホを選んで、格安な料金のUQモバイルを快適に使ってみてください。

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